有料メルマガでは馬体診断から[各馬の考察]で危険な人気馬、そしてG1レースの穴馬もお届け。
また、次走以降に買える馬や過大評価を避けるべき馬をまとめた[前哨戦のポイント]過去の傾向などをまとめた[重賞データ]も配信しています。
京都新聞杯は回収率を考慮して単勝1点のみで勝負。
単勝550円的中。
このレースでは[重賞データ]でダービーに関する情報もお届けしたので、読者の方はご参考頂ければ幸いです。
[結論]
ゲシュタルトは前走皐月賞で敗れているが、やや先行馬には不利なレースであった。
調教の動きはよく、父マンハッタンカフェとこのレースで結果を残している長距離向きの血統。
レーヴドリアンは前走皐月賞で出遅れがあり、コースも合わなかった。
京都外回りコースの方が合い、血統的にも合う。
ただ、調教の動きがまずまずといったところで、ゲシュタルトを上位にとりたい。
コスモファントムはレベルの高いラジオNIKKEI杯で2着にきており、能力は高い。
しかし、この馬に関しても休み明けで調教の動きでは劣る印象のため、割り引いて考る必要がある。
また、人気の一角ネオポラリスも外枠が微妙。
[推奨馬]
◎ ゲシュタルト
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